ファーストブック
赤ちゃんが生まれてはじめて目にする絵本「ファーストブック」のご紹介です!もちろんはじめてでなくても、どんどん見せてあげたいですね♪赤ちゃんの視覚や聴覚を刺激して、どんどん興味を持ってくれる絵本ばかりをセレクトしました。| シリーズ絵本 | ぐりとぐら | リサとガスパール | くまのこミン | くまのがっこう | ショコラちゃん | メイシーちゃん | バーバパパ | ティモシーとサラ | やまだうたこ | ターシャテューダー | ペネロペ |
| しかけ絵本 | メイシーちゃん(しかけ) | パセリ(しかけ) | その他しかけ絵本 |
| 楽しい絵本 | 0才からの絵本 | どうぶつの絵本 | 学べる絵本 | キャラクター絵本 | その他絵本 |
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いないいないばあ単純で楽しい、赤ちゃん向けの絵本です。動物達が「いないいない ばあ」をしてくれます。
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![]() すごい絵本だ。うちの子(1歳半)のお気に入りというだけでなく、出てくるキャラクター、でてくる言葉、全てが子供の心に刺さっているのが、わかる。大人からすると、これって単純過ぎない?と思ってしまうのだが、それは大人理論でしかないのだろう。 いないいないばあって、子供の基本な気がする。うちの子はこの本を聞いた後に必ず、自分がいないいないばぁをし、僕にもしてくれる。 自分の子供、お友達の子供へのプレゼントにも、非常にいいと思います |
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がたん ごとん がたん ごとん走る汽車にのせてもらうのは、コップとスプーン、哺乳ビン、りんごとバナナ。それからねずみやねこまでのりこみます。どれもあかちゃんになじみのものばかりです。
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![]() 汽車が、がたん ごとんとやってきて次々にお客さんを乗せていきます。 きりえの様なシンプルで可愛い絵がとても素敵で何度読んでも楽しいお話です。 「のせてくださーい」がたんごとん がたんごとん の繰り返しがとても面白く、この本を読んだ後は必ず電車ごっこをしてました。 |
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おつきさまこんばんは空に浮かぶお月さまを、あかちゃんは不思議な生きもののように見つめます。そのお月さまや、お月さまの前を横切る雲とお話をするように描かれた傑作です。
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![]() 1歳半の娘のために購入しました。 届いた日から何回も読んでくれと私の方にこの本を持ってきました。 他に絵本1冊、音の出る絵本も一緒に買いましたがこの本は特に気に入ったようです。分かりやすい絵、分かりやすい内容で文字数もちょうど良く、娘にはぴったりでした。私自身も読みやすかったです。お勧めです。 |
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じゃあじゃあびりびり赤ちゃんは、言葉自体の持つ響きやリズムを楽しむ耳を持っているという。そんな赤ちゃんの興味を存分に満たし、モノの名前と音とその形とを結び付けてくれる1冊。 自動車は「ぶーぶーぶーぶー」。イヌは「わんわんわんわん」、水は「じゃあじゃあじゃあ」、紙は「びりびりびり」。この絵本の題名はこの水と紙の音だ。ほかにも赤ちゃんの回りにある音がこの絵本はあふれている。掃除機「ぶいーん ぶいーん ぶいーん」、踏み切り「かん かん かん かん」、赤ちゃん「あーん あーん あーん あーん」。 イラストはカラフルで、極限まで無駄な線を省いたシンプルな切り絵。文字もイラストにあわせて配置されるなどの工夫がされている。14cm×14cmのミニサイズと赤ちゃんの小さな手にも程よい大きさ。しかもボードブック仕様なので少々乱暴に扱っても破れる心配もない。お出かけに持っていくにも便利な、赤ちゃんのための絵本である。(小山由絵)
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![]() 子供たちが6ヶ月のときに購入しましたが、1歳9ヶ月になった今でも何度も読んでます。とってもシンプルな本です。はじめての絵本にお勧めかな。単純な音やわかりやすい絵がいいと思います。私は小さいころは同じイントネーションで読んであげていましたが、今では動物の声や、乗り物の音を変化させて、子供がうけたやり方で楽しんだり、フェイントをかけたりして楽しんでいます! |
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かお かお どんなかおまんまる顔の笑い顔。かなしい顔はらっきょう顔。ひょうたん顔の泣き虫顔。いろんな顔がいっぱい!あー、このかおおとうさんみたい。そんなことばがきこえてきそう。柳原良平、待望の新刊絵本。
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![]() 保健センターや児童会館に置いてあったのを見たときにとてもシンプルでこんな本が子供に受けるのかなぁーって不思議に感じていました。 娘が1歳半になったときに絵本やポスターの泣いた顔を指して「泣いた、泣いた」と話すのを聞いて人の感情というものを少しは理解できるようになったのかなと思いこの本を購入してみようと思いました。 本を購入してから毎日のようにこの本を開きます。 そして現在「あまーい顔」「からーい顔」って自分で言いながら読ん |
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くだものすいか、もも、ぶどう、なし、りんごなど、日常子どもたちが食べるくだものを、まるで実物かと思わせるほど鮮やかに描いた、いわば果物の画集。
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![]() 娘が10ヶ月位の時に雑誌等で紹介されているのを見て購入。 写真家と思うほどの絵の瑞々しさに親子とも目を奪われました。 食べたことのない果物のページの反応はイマイチでしたが、大好きないちごのページでつまんで口にいれてやるフリをすると「あーん」と大きな口を嬉しそうに開けて、その後私に食べさせるフリをしてくれて初めての「ごっこ」遊びが出来ました。 ちょうどさくらんぼを食べている時期だったため、表紙を見せた後ホンモノを持ってきて見 |
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はらぺこあおむしくいしんぼうのあおむしは、毎日もりもりと何でも食べつづけ?。数や曜日の認識をおりこみ、穴あきのしかけをこらした斬新な絵本。
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![]() お月様の下にある卵の静かな絵からはじまって、太陽とともに青虫の誕生、りんごなどの果物を食べながら青虫が成長していきます。ページのりんごの「青虫がたべた部分」に穴が空いているので、子供と一緒に穴に指を入れて「ここを食べたよ」と遊べます。ページの長さが違っていて子供の興味を惹くよう作られています。うちの息子は青虫がハムやケーキなどを食べてしまっておなかが痛くなる場面が大好き。あの青虫は、本当にお腹が痛そうな情けない顔をしている |
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おひさま あはは「あはは」という笑顔にあふれた絵本。お日さまがぴっかぴっかの笑顔で「あはは」、大きな木が「あはは」、のけぞって大笑いする小鳥たちに、大口をあけた大輪のひまわり。子犬も思わず駆け出して「あはは」。みんなが「あはは」のなか、ぼくはひとりでへの字口。寝起きなのか機嫌の悪い僕も、おかあさんに抱っこされたなら、一緒に「あはは」。
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![]() 甥が1歳〜2歳の時に一緒に読んでは「あはは!」と言い合っていた思い出深い本です。 「おひさまが?」「ことりが?」と甥に問いかけると、満面の笑みで「あはは!」と応えてくれるのがおもしろくて繰り返し読みました。思えば甥が「パパ」「ママ」「まんま」の次に覚えた言葉は「あはは!」だったのではないかしら。 一方私の息子はというと、「あはは!」のページより、あははと笑わない男の子のページが大好きで、そのページをひらいては「あれぇ?」と |
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おててがでたよすっぽりかぶった衣服から、あかちゃんが手を出し、頭を出し、足を出しという進行の中で、あかちゃんがからだの部分に出会っていくたくまずして巧みな絵本。
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![]() 初めは絵のカラーが寂しく感じられ、気にはなっていたものの買うまでにはいたりませんでしたが、値段も手ごろなこともあり、買ってみました。大正解で、1歳9ヶ月の子供はすぐに気に入りました。「おててがでたよ」「あんよはどこかな」「おめめもある」「おくちもあるね」というフレーズを読むうちに、自分の体にも関心が出てきたようで、今では手も足も顔の各部分もわかるようになりました。絵の中の子供に親近感があるようで、言葉と絵にあわせて自分の手 |
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くっついた「くっついた」のくり返しが楽しい赤ちゃん絵本。ページをめくると、金魚やアヒル、ゾウやおさるさんが、「くっついた」。口でくっついたり、鼻を合わせたり、手をつないだり、いろいろな「くっついた」をしています。最後は、赤ちゃんのほっぺたをはさんで、お母さんとお父さんも一緒に「くっついた」! 子どもも大人も二コ二コ笑顔になる絵本です。
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![]() とってもニンマリしちゃう本です。 当時、もうじき二歳になる娘に買ってあげたらとびつき! ただ金魚やあひるに象に猿がでてきて、 チュッとしたり仲良ししたりするだけなのに、 最後のおかあさんとわたしとおとうさんがくっついた! で、もうにっこにこ。 読んであげながらほっぺをムギューっとしちゃいます。 お話ものも好きになったうちの子には単純すぎて飽きちゃうかも、と思いましたが今でも時々読んで、また読まなくても「くっついたー」と言っ |
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